


パスワーク・イン・ジャパン 公式サイト
Pathwork in Japan
アリソン・グリーン・バートン
3日間対面 ワークショップ募集開始!
テーマ「Be Yourself - 自分らしくあることへの勇気」
2026年3月20日(金)・21日(土)・22日(日) 東京都内
日本語通訳付き
⭐️お申し込みはこちら⭐️

なぜ私たちは、恥や罪悪感を抱え、自分が悪いと思い込み過ぎてしまうのでしょうか。
なぜ、自分らしい意見や振る舞い、その中にある自己の内なる力を、無意識のうちに制限してしまうのでしょうか。
このワークショップでは、そうした制限の奥にある「私たちらしさ」、
私たちのハイヤーセルフが本来持っている素晴らしさを体験的に探究していきます。
そして、自分の人生に、よりリアルで、より本質的な自分らしさを顕現させていく方法を学んでいきます。
この3日間のワークショップを通して、本当のあなたらしさに出会い、
本当のあなたらしい人生を創造するための一歩を踏み出す体験へと入っていきます。
私たちは、そのプロセスを丁寧にサポートしていきます。
今のこの時代の激動の中にいる私たちに最も必要なものとは何かをアリソンと共に模索し、
導き出したワークショップテーマです。
ぜひ、この機会をお見逃しなく!
<講師紹介>

アリソン・グリーンバートン
パスワークのシニア・ヘルパー、ティーチャー、スーパーバイザー、プログラム・ディレクター、プレジデント、
ボード・オブ・ディレクターそしてヘルパーシップ・アソシエーション・グループのメンバーとして
40年以上に渡りパスワークに携わる。
これまでに、米国、ブラジル、オーストラリア、日本、英国、ドイツと世界各地でパスワークのワークショップ、
プログラム、トレーニングを開催。
アリソンは、児童・家族療法家、クラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)療法家、カステリーノ出産前・出産後療法家、ソマティック・エクスペリエンス・プラクティショナー、エナジー・ヒーラー、シャーマン、
ブレスワーク・ファシリテーターとしての訓練及び演技表現ムーブメント(AEM)の訓練を受け、
発達初期の(物理的および精神的)傷病を原因とするトラウマの治療を専門とし、
クライアントの実年齢とは関係なく、
一人一人がそれぞれ持っている魂の誕生を手助けすることを何よりの喜びとする。
息子のローアンとともに米国マサチューセッツ州アマーストに在住。
〜アリソンからのメッセージ〜
私たちの多くは、幼い頃から「周囲に合わせること」「安全でいること」「受け入れられ、愛されること」のために、本来の自分の一部を隠すことを学んできました。
「Be Yourself - 自分らしくあることへの勇気」では、恥や、権威への反応がどのように私たちの人生を形づくってきたのかを探り、羞恥心と向き合うための実践的で思いやりのあるアプローチを学び、権威に対する自分のパターンを理解しながら、内側から自己愛と自尊心を育て直していきます。
このワークショップは、体験的で、安心感のあるサポーティブな場であり、みなさんがペースを落として内なる声に耳を澄まし、自分にとって本当に正しいと感じられるものと再びつながることを勇気づける場所です。
ガイド付きの内省、身体感覚を伴う気づき、そして優しい問いかけを通して、かつて適応することを学んだ自分の一部と出会い、尊厳、選択、自己信頼、そして自分でいることの心地よさを持った、より深く本質的な自己を招き入れていきます。
そして、恥、家族や文化による条件づけ、そして外からの期待の奥にある「本当の自分」を再発見し、本物の、ユニークな自分として生きる勇気を見出していきます。
<概要>
⭐️講師
アリソン・グリーンバートン
テーマ「Be Yourself - 自分らしくあることへの勇気」日本語通訳つき
⭐️使用レクチャー
PL#46 権威
PL#31 恥
PL#133 愛、それは戒律ではなく、自然に湧き上がる内なる魂の動き
PL#232 実在的な価値観 VS. 外観的な価値観「自己認識」
⭐️日程
3月20日(金) 10:30am-18:30pm
3月21日(土) 10am-18pm
3月22日(日) 10am-18pm
⭐️場所
大井町付近
⭐️受講費
受講費は、各カテゴリーによって異なります。
以下のいずれかひとつをリンク先の申込みフォームにてお選びください。
<一般の方>
①一般 一括払い(2月末)税込 105,000円
②一般 分割5回払い(2月末から6月末)税込 21,000円×5回
<PTP生>
③PTP生 一括払い(2月末)税込 85,000円
④PTP生 分割5回払い(2月末から6月末)税込17,000円×5回
⑤PTP生 分割10回払い(2月末から11月末)税込8,500円×10回
※振り込み口座が変更となっていますのでお間違いのなきようお願いいたします。